♦︎搬入♦︎
4月14日(金)に応募締切された作品たちが4月28日、29日(土)に審査と作品撮影のために搬入され、30日に作品の審査が行われました。作業前の朝礼(作業説明)の様子。
ILCE搬入風景 レザークラフト 公募展
大矢理事と千藤理事の指示に従って、運営委員が搬入された作品を開封。作品と収納箱は再梱包のためナンバリングして間違いのないようにしています。
ILCE搬入風景−2 レザークラフト 公募展
ILC搬入風景−3 レザークラフト 公募展

審査と撮影をしやすいように並べていきます。
ILCE審査準備 レザークラフト 公募展
ILCE審査準備 レザークラフト 公募展

♦︎審査♦︎
2ndから導入された大矢理事作成の審査票は、作品の写真と審査員のコメントが書き込める分かりやすいもので、審査員の先生方には審査に専念できると好評でした。
ILCE審査風景 レザークラフト 公募展

審査にはタカファインレザー・大塚孝幸先生、クラフト学園・小屋敷清一先生、マイレザークラフト・近野真弓先生、クラムレザークラフト・藤田一貴先生に、協会会長・まつだみちこ、副会長・大竹正博、理事・Honghao Caiが審査に加わりました。
ILCE審査風景−1 レザークラフト 公募展

ILCE審査風景−2 レザークラフト 公募展
 
ILCE審査風景−3 レザークラフト 公募展

♦︎撮影♦︎
図録(作品集)掲載用の写真撮影は展示室の1つを撮影ブースにして、運営委員がサポートしながら、Honghao Cai理事が、照明や角度を考えながら丁寧に撮影を行っていきます。
会場に展示される全ての作品が掲載された図録は会期に合わせて販売開始されます。
ILCE撮影風景 レザークラフト 公募展
 
ILCE撮影風景−2 レザークラフト 公募展
ILCE撮影風景−3 レザークラフト 公募展
撮影が終わった作品達は丁寧に再梱包され、会期までの約2か月間、某所に保管されます。
ILCE梱包風景−1 レザークラフト 公募展
ILCE梱包-2 レザークラフト 公募展
 

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